高畑勲監督講演会

まちかど
秋晴れと言うには少し強めの日差しの中、二度目のスタジオジブリ・レイアウト展へ「高畑勲監督講演会 『アニメーションにおける空間表現について』」を聴きに行ってきました。
いくつか興味深いお話しがあったにもかかわらず、「残念」と言うのが聴講後の正直な感想です。
2時間では明らかに短すぎでした。
高畑監督御自身が用意された資料や原稿も、半分強しかお話しされていない様に見受けられました。(それでもかなり駆け足で進めていらっしゃいましたが)
今回、同様の招待企画として「『もののけ姫』はこうして生まれた。」のマラソン上映会も催されている様ですが、なぜこちらの講演会にも6時間、7時間という時間がとれなかったのでしょうか。
貴重な機会だっただけに、本当に残念でした。

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9.
上述の予想は「ラビ・バトラの予言」などに基づいた単なる私の想像でしかなく、
外れたとしても、現在の世界経済の後退が世界情勢に何らかの大きな混乱をもたらす事は確実といえます。
一般的に社会的混乱が起こると、特に混乱の渦中の国では物の需要と価値が上がります。
財産を質へ転換しておいても損は無いはずです。
例え何事も無く全てが丸く収まったとしても、財産を具体的な形で保有する事はありふれた資産の保有の仕方のひとつです。
食料の備蓄と生活必需品の買いだめは災害対策になります。菜食への移行もただ食生活が変わるだけです。
速読やヨガ等にしてもネットや図書館等でやり方を調べ、暇な時間にだけ行っていれば経済的、時間的な損失も抑えられます。
予言を信じても、カルトのように搾取されたりはしません。
この文で挙げている事柄は本来、それぞれ何の関係も無いものです。
そしてここに挙げている事はあくまで「お勧め」でしかなく、この文は私の個人的な考えでしかありません。
あなたはあなたの信じられる範囲、受け入れられる範囲でこの文を利用することをお勧めします。

10.
この文をあなたの親しい人や大切な人、あなたが感謝している人や尊敬している人、
救いたい人や救われるべきだと思う人等に見せることをお勧めします。
この文について公の場では知らないように振舞うことをお勧めします。
あなたの他に誰がこの文を知っているか教えないことをお勧めします。
この文を保存、出来るなら紙媒体でも残しておくことをお勧めします。

今後、この文と以前の文の作成者が現れても決して信じないでください。

馬鹿にしたければどうぞ
私は私の思いつく限りの無難な希望を此処に残す。
  • 虹の蛇#VMn6R/sY
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  • 2008.11.15(Sat)
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